📕エコツー103号を発行しました!

今月号の表紙を飾るのは、寺田誠さん(各務原市社会福祉事業団 福祉の里生活介護事業 あすなろグループ)の作品「クッション」。エコツー表紙初めての立体作品です😊✨実際に作品を拝見した時は思っていたより大きい印象です👀



【写真1枚目】
昨年11月に行われたTASCラボ(主催:TASCぎふ)へ行き、さまざまなアートプロジェクトを取材。真っ暗な中での鵜飼の疑似体験は、障がいのある人もない人も同じ空間を共有していました☺️
【写真2枚目】
大切な人の「笑顔」を描き、その光で夜空を照らすワークショップ「ひかりの実」🌟
【写真3枚目】
輪之内町はどんなまち(4)のどかな田園風景を輪之内中学校の生徒の大榑川清掃ボランティアの様子。どこにでもいそうな普通の中学生ですが、実はこの地域ならではのユニークな特徴が・・❣️
アーカイブ「エコツー103号」まもなく「ライト出版」公開予定🌟
※拡大画面でお読みください。
>> 輪之内町はどんなまち(1)水害の歴史(エコツー96号)
>> 輪之内町はどんなまち(2)大藪地区本通商店街(エコツー97号)
>> 輪之内町はどんなまち(3)グラウンドワーク輪之内(エコツー101号)
※この冊子はエコムカワムラ(株)の協力で発行しています。エコツーは会社HPに掲載中です。
エコツー101号公開中です!

101号の表紙は、山本豊和さんの作品「かえる」です!
各務原市生活介護事業所「福祉の里あすなろグループ」の山本豊和さんが、84号の「赤鬼」に続き、2度目の表紙を飾ってくれました。ユニークなカエルの表情がとっても魅力的です🐸
金原里山キャンプ村🏕️
建築会社「はち企画(株)」の社長と奥様が運営するキャンプ場。古民家やコテージのバリアフリーに工夫があり、車椅子の方でも使いやすいトイレ、畳の部屋、幅の広い階段などがあります。高齢の方や体の不自由な子どもだけでなく、静かに過ごしたい方にもおすすめです。
輪之内はどんなまち③「グラウンドワーク輪之内」
今回は「グラウンドワーク輪之内」による「輪中堤」の清掃活動を取材しました。美しいアジサイが咲く輪中堤の景観保全だけでなく、近隣住民や企業、行政との交流の場にもなっています。代表の森島さんはとても気さくな方で、気軽に参加できるのも魅力です。
次回の清掃は11月を予定しています。
※過去記事は、下記リンクのからご覧いただけます😊
輪之内町のケーキ屋さん🎂 ワイズブルー
小学生の頃からずっと夢だったパティシエとなり、地元でお店をオープンをして2年目の長谷川さん。プリンやコルネが人気です✨




